いすゞ

プレミア 出品物名 新機能/特徴 画像
  エルフ Eカーゴ 新型エルフは安全性能(Safety)、経済性能(Economy)、環境性能(Environment)の3つの基本性能を柱に開発しました。                                小型トラックに求められる利便性を第一に考え、尿素水を使うことなくエンジンのポテンシャルアップ+DPD(排出ガス後処理装置)によって、排出ガス性能、燃費性能も向上し、ポスト新長期排出ガス規制に適合するとともに平成27年度燃費基準を達成してます。  
  エルフプラグインハイブリッド車 通常のハイブリッド走行に加え、モーター走行によって、大幅な燃費性能向上を実現しました。
「EVスイッチ」を搭載し、郊外ではHEV車として、都市内配送ではEV車として、走行環境に応じて動力の切換を可能にしました。
また、大容量バッテリーを搭載し、約40kmのEV走行が可能とし、急速充電、普通充電に対応しました。
 
  フォワード Fカーゴ 中型トラックに求められる幅広いニーズに対応するため「フォワード」は、お客様の運行形態に合わせた最適な選択をしました。
都市内配送には、尿素水を使うことなくエンジンのポテシャルアップ+DPD(排出ガス後処理装置)を、都市間輸送には、余裕の動力性能、尿素SCR+DPDを採用し、ポスト新長期排出ガス規制に適合するとともに平成27年度燃費基準を達成しました。
 
  ギガトラクタ 商用車としての本質を見つめ、経済性、特に燃費を磨きをかけた、新型ギガトラクタ。
高効率ディーゼル「D-CORE」エンジンおよびDPD+SCR採用により、世界でも極めて厳しい「ポスト新長期排出ガス規制」に適合しました。加えて、4x2セミトラクター、6x4セミトラクター(基準内)で平成27年度燃費基準を達成しています。
また、新型ギガトラクタは大型トラックの安全運行をサポートする世界最高水準のセーフティーテクノロジー「VAT」「IESC」を装備しています。
 
jp エルガ ハイブリッド ディーゼルエンジンと電気モーター/ジェネレーター、高出力・大容量のリチウムイオンバッテリーで構成された、パラレル方式のハイブリッド路線バス「エルガハイブリッド」。ポスト新長期排出ガス規制対応の高効率のディーゼルエンジン及びAMT(自動変速式マニュアル・トランスミッション)との組み合わせにより、非常に高い環境性能と燃費性能により、静かで快適な走りを両立させました。発進時のモーターアシストと減速時の回生ブレーキは、発進・停止の多い都市内走行を中心とする路線バスとして最適です。
jp いすゞディーマックス タイで生産されている「D-MAX」は、世界約100ヵ国で販売している1トン積クラスのワールドワイドピックアップ・トラックです。
今回フルモデルチェンジした新型D-MAXは、ピックアップ・トラックとしての力強さ、しなやかさを兼ね備えたスタイリングと、
 空力特性の向上を両立した新デザインを採用。環境性能、安全性能に適応する為、プラットフォームも一新しました。
また、D-MAXは、タイ国内において、2011年ベストセラーピックアップ、最優秀省燃費ピックアップ、
 ベストライフスタイルピックアップを受賞するなどタイNO.1ピックアップの地位を確立しています。
  6WG1-TCS ディーゼルエンジン 大型トラックギガシリーズに搭載した、6WG1-TCSディーゼルエンジン。
超高圧コモンレール&インジェクタ、電子制御式無段階可変容量型ターボ、ワンウェイクールドEGR、電子制御式ファンドライブを採用し、高GVW車に求められる低速域からの高い動力性能と低燃費を両立したパワフルでクリーンなエンジンです。
排出ガス後処理装置にDPD+尿素SCRを採用し、ポスト新長期排出ガス規制に適合すると同時に平成27年度燃費基準を達成しています。
 
  6UZ1-TCH ディーゼルエンジン 大型トラックギガシリーズに搭載した、6UZ1-TCHディーゼルエンジン。         超高圧コモンレール&インジェクタ、電子制御式無段階可変容量型ターボ、ワンウェイクールドEGR、電子制御式ファンドライブを採用し、低回転域のトルクを向上させた低燃費かつコンパクトでクリーンなエンジンです。 優れた信頼耐久性はそのままに、軽量・コンパクト化により最大積載量の増大を実現。
排出ガス後処理システムにDPD+尿素SCRを採用し、ポスト新長期排出ガス規制に適合すると同時に平成27年度燃費基準を達成しています。
 
  6HK1-TCS ディーゼルエンジン 中型トラックフォワードシリーズに搭載した、6HK1-TCSディーゼルエンジン。      超高圧コモンレール&インジェクタ、電子制御式無段階可変容量型ターボ、大容量クールドEGRを採用し、都市間輸送に余裕の動力性能を発揮すると共に、環境性能と燃費性能を両立したパワフルでクリーンなエンジンです。                  排出ガス後処理システムにDPD+尿素SCRを採用し、ポスト新長期排出ガス規制に適合すると同時に平成27年度燃費基準を達成しています。  
  4HK1-TCH ディーゼルエンジン 中型トラックフォワードシリーズに搭載した、4HK1-TCHディーゼルエンジン。     尿素水を使うことなく、エンジン本体のリニューアルと排気管噴射システムを用いたDPDを採用することで都市内配送に利便性を発揮すると共に、軽量・コンパクト化による最大積載量の増大を実現しています。 超高圧コモンレール&インジェクタ、2ステージターボ、大容量クールドEGRを採用し、動力性能と燃費性能を両立したパワフルでクリーンなエンジンです。 ポスト新長期排出ガス規制に適合すると同時に平成27年度燃費基準を達成しています。  
  4JJ1-TCS ディーゼルエンジン 小型トラックエルフシリーズに搭載した、4JJ1-TCSディーゼルエンジン。        尿素水を使うことなく、エンジンのポテンシャルアップと排気管噴射システムを用いたDPDを採用することで、小型トラックに求められる利便性を確保すると共に、軽量かつ小排気量でありながら動力性能と燃費性能を両立したパワフルでクリーンなエンジンです。超高圧コモンレール&インジェクタ、2ステージターボ、大容量クールドEGRを採用し、ポスト新長期排出ガス規制に適合すると同時に平成27年度燃費基準を達成しています。  
  スミダM型バス わが国のバス事業は、昭和初期に本格化しましたが、当時のバスはノックダウン方式による米国車がほとんどでした。そうした中で、純国産の乗合バスをつくろうという機運が高まり、昭和4年にいすゞの前身である石川島自動車製作所が、「スミダM型バス」を製造しました。同車は現存する実走可能な最古のバスとして、経済産業省の「近代化産業遺産」にも認定されております。  
  コンセプトスタディモデル 「ティーネクスト」 「T-NEXT」は、いすゞの開発コンセプトである「See Technology」に基づき、安全技術、経済技術、環境技術のの未来形を表現したトラクタのコンセプトモデルです。     将来の高速物流に対応した空力性能と安全性能を高次元で融合し、最新のITデバイスをインテグレードしたスタイリング。いすゞのデザインアイデンティティ「クリーン・ソリッド・エモーショナル」を追求したデザインです。                                    
  みまもりくんオンラインサービス トラック、バスの運行データ(運転操作、車速、急加減速、燃料消費量、現在位置情報等)をパケット通信でみまもりセンターのサーバに送信。輸送事業者様、荷主様は、インターネット環境さえあれば自由にデータの解析、作成などが行なえます。みまもりくんオンラインサービスは、輸送事業者様の運行管理業務の軽減に加えECOドライブ実践による安全、環境への取組みを強力にサポートします。  
  全周囲モニタシステム 全周囲モニタシステムは、車両全周囲の映像を上方からの視点に合成表示する視覚支援システムです。
車両上部に装着した4つのカメラ映像をリアルタイムに処理・合成して、車両近傍から遠方までの映像を1つの画面で表示します。
バスやトラックの死角や確認しにくい領域の映像を一度に表示することで、ドライバーの安全確認をサポートします。また、バスの停留所で、扉付近の乗降の様子を拡大表示するなど、シーンに応じた表示も可能です。
さまざまな運転シーンに応じた車両周辺の映像を表示することで、安全運行に貢献します。
 
  大型車安全技術 大型トラック世界最高水準の安全性能で、事故ゼロを目指す、いすゞの安全テクノロジー。
先進視覚サポートシステム「VAT」や電子車両姿勢制御システム「IESC」により、大型車の予防安全をトータルにサポート。
先進視覚サポートシステム「VAT」では、ミリ波レーダーや各種センサーを駆使し、危険を可視化しドライバーの認知・判断・操作をサポートします。
また、「IESC」が安定した車両姿勢を維持し、横転や横滑りなどの危険回避に貢献します。